2012年4月10日火曜日

青野武氏が死去

真田志郎役の青野武氏が亡くなられました。
ご冥福をお祈りします。

時代は変わりますね…

2012年2月15日水曜日

フィーバー宇宙戦艦ヤマト 復活篇 スペックメモ


『フィーバー宇宙戦艦ヤマト復活篇』は、誰もが知る大人気コンテンツの「宇宙戦艦ヤマト」のパチンコ台。モチーフになった『宇宙戦艦ヤマト復活篇』は、2009年12月に公開された『宇宙戦艦ヤマト』シリーズのアニメ映画作品である。

原作の漫画とは一線を画したリアルアニメーションがパチンコ台として輝きを放っている。大当たり確率は1/397.2、確変継続率は80%、出玉1500発ボーナスに加えて、大量出玉が期待できるランクアップ型ボーナスも搭載。マックスタイプの王道スペックだ。

演出面では、波動砲や主砲といった盤面役モノが大迫力のアクションを起こす。強烈な光を放つこれらの役モノは予告やリーチで大活躍する。ヤマトといえばワープアクションが定番だが、本機種でも勿論このワープ予告がメインアクションとなっている。迫力のあるワープギミックは必見だ。

他にも群予告や「チャンス目」「救済」演出などに加えて、新規演出「波動エンジン」はさまざまな場面でエネルギーを充填することにより期待度が変化する。V-コントローラーで大当たりを狙う「全放出波動砲」やリーチラインが増える「連発波動砲」など、プレイヤーの興奮をかき立てる演出も盛りだくさんだ。

とりわけ、高確率中は、V-コントローラーによるゲームが楽しめ、迫力のCGバトルが展開される。「引け!」の合図で号砲一発、波動砲を発射できれば歓喜の時が訪れる。

特筆すべきは、ランクUP型ボーナス。4R分だと約500個、8R分だと約1000個、そして16R分だと約2000個と、波動砲発射のたびにラウンドが継続して出玉が伸びていくのだ。16Rが連発すれば、一撃でドル箱を積むことも十分可能だ。

迫力のあるCGキャラが縦横無尽に活躍し、地球側と星間国家連合が死闘を繰り広げる『フィーバー宇宙戦艦ヤマト 復活篇』。高い出玉性能と進化したゲーム演出は、パチンコファンを魅了する。

遊技する際は、高い出玉性能だけに気を取られてしまうと危険。初当たり確率が低い上に、玉ナシの通常当たりもある。回転率の高い台ならば、リスクを恐れずに勝負すべきだが、回らない台で過剰な投資をすることは禁物だ。とくにマックスタイプが好きなファンは注意してほしい。

2012年2月13日月曜日

2012年2月10日金曜日

「フィーバー宇宙戦艦ヤマト復活篇」と「宇宙戦艦ヤマト2199」

今回のパチンコ台「フィーバー宇宙戦艦ヤマト復活篇」ですが、なかなかの大人の事情がありそうですね。
もともと、ヤマトのパチンコ台はSANKYOが出してきました。
ご存知かもしれませんが、大ヤマトのことです。
ここで、例の著作権問題が騒がれるようになったんです。
大ヤマトは松本氏の作品で、西崎氏のものではなかったこと、それに西崎氏がヤマトの著作権を主張してきた形です。
これはSANKYOが和解金を払うことで落ち着いたはずです。

それから、ここ最近のヤマトのパチンコ台は藤商事が出してきましたよね。
テレビシリーズ編のヤマトです。
しかし、復活編はSANKYOが出したと。
しかもお気づきかもしれませんが、今回のSANKYOのパチンコ台、リーチ中の音楽が実は大ヤマトの音楽と同じなんですよ(笑)
演出も大ヤマトが元になっていますしね。
復活編も、大ヤマトも、SANKYOからしたら同じだと。
まぁあたりまえなんですがね。
とにかく、ヤマトが好きな人たちからしたら、著作権とかそういうことよりも、面白いヤマトが見たい、という気持ちの表れなのかなと思いました。

今回のパチンコ台、SANKYOというトップメーカーが版権をとりましたね。
ということは、かなりの額のお金が動いたはずです。
ヤマト2199も始動中ですし、今後の動きが加速しそうじゃないですか?

期待しましょう。


公式サイト
http://fever-yamato.jp/

2011年12月31日土曜日

水陸両用車

日本のもの。
本当に、日本はすごい国だと思います。